Veneno,長瀬産業,DRP機能性ペプチド,創薬事業,代理店契約,資本提携締結
(画像=Tsuboya/stock.adobe.com)

Veneno Technologies株式会社(茨城県つくば市、Veneno社)と長瀬産業株式会社(8012)は、DRP機能性ペプチドによる創薬事業に関する代理店契約および資本提携に関する契約を2021年5月に締結した。

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長瀬産業は、化学品、合成樹脂、電子材料、化粧品、健康食品等の輸出・輸入および国内販売事業を展開している。

Veneno社は、DRP創薬技術「Veneno Suite™」による、イオンチャネルやトランスポーター、GPCRなどの膜タンパク質に対するペプチドDRPの探索、研究、開発として、医薬事業とバイオケミカル事業を行っている。

本提携により、Veneno社は、目標の具現化に向けた大きな一歩になると期待している。
(提供:日本M&Aセンター

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