0929_青山財産_蓮見社長_ウェビナー
(画像=THE OWNER編集部)

株式会社With Midwife 代表取締役の岸畑 聖月 氏に、『日本初「顧問助産師」を立ち上げた女性起業家が語る新しい時代のビジネスとは』を聞く。

注目トピック 

  • 「顧問助産師」とはどんなサービス?企業にはどのようなメリットがあるのか?
  • 多様性や働き方が問われる中、今の経営者が持つべきマインドは?
  • 女性がますます活躍し、出産などのライフイベントの重要性も高まる中、今後企業はどのように変わるべき?

    講師紹介

中村朱美
岸畑 聖月 氏(株式会社With Midwife 代表取締役)
14歳の時の闘病の経験から助産師を志す。看護学生時代には一度起業を経験し事業を全国に展開した。その後、「これからの時代を支えるために助産師の価値を最大化するシステム構造が必要。」と考え、助産学・経営学を学ぶため京都大学大学院医学研究科に進学。卒後は助産師として年間約2,000件のお産を支える総合病院に勤務した。2018年、病院では救えない命を守るため計画実行は急務であると、プランを前倒しての起業を決意、株式会社With Midwifeを設立し代表取締役に就任。企業に助産師の導入を進めるメイン事業「顧問助産師」は竹中工務店グループやタカラベルモント株式会社をはじめ多様な業界に導入が進んでいる。

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