書籍『得する社長、損する社長 中小企業のための確定拠出年金』が発売
(画像=一般社団法人中小企業退職金制度支援協会)

一般社団法人中小企業退職金制度支援協会は、代表理事を務める花城正也氏の著書『得する社長、 損する社長 中小企業のための確定拠出年金』を2022年11月28日に発売した。

2001年10月に始まった企業型確定拠出年金(企業型DC)制度。中小企業の導入率は、今なお1%以下に留まっていると言われており、本書は、企業型DCの仕組みから、企業規模に合った導入方法などをわかりやすく解説している。

【概要】
書籍名:『得する社長、損する社長 中小企業のための確定拠出年金』
著者:花城正也
定価:2,068円(本体1,880円+税)
発行:株式会社クロスメディア・パブリッシング
発売日:2022年11月28日
取扱:全国の書店並びにオンライン書店にて