竹中様
(画像=THE OWNER編集部)


4月26日(火)17:00〜18:00は株式会社フェザンレーヴ取締役社長の竹中 功氏が登壇します。 竹中氏はかつて吉本興業の広報担当として、所属芸人の謝罪会見を取り仕切り、あらゆるトラブル対応にあたってきました。現在はビジネス人材の育成や危機管理、広報、メディアリレーションなどに関するコンサルタント活動を行っています。

今回は「謝罪マスター」である竹中氏に、ビジネスの場面での「よい謝罪方法」から企業が不祥事を起こしてしまった場合の対応方法、平時に準備しておくべき「謝罪しなくていい」方法など、リスクマネジメントについてお話しいただきます。

こんな方におすすめ

  • リスクマネジメントを強化したい経営者の方
  • 有事の際の対応方法を確立したい経営者の方
  • 仕事の危機を乗り切るために謝る技術を身に着けたいビジネスパーソンの方

内容

  • 吉本興業で関わってきた謝罪会見の経験とそこからの学び
  • ビジネスの場面で重大なトラブルを起こしてしまった際の対応方法
  • 企業が不祥事を起こしてしまった際の「謝罪のポイント」
  • 「謝罪しなくていい方法」について
  • 経営者が陥りがちな誤ったリスクマネジメント

※視聴者様からの質問は対談中に承ります。

開催日時

4月26日 (火) 17:00~18:00

視聴方法

本ウェブセミナーはオンライン会議システム「Zoom」を使用いたします。
受講URLや接続方法はお申込受付後に送付いたします。
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講師紹介

竹中 功
竹中 功(株式会社フェザンレーヴ取締役社長)

1981年吉本興業株式会社入社後、宣伝広報室を設立。『マンスリーよしもと』初代編集長。よしもとNSCの開校。多数の劇場の立ち上げ。 沖縄映画「ナビィの恋」、香港映画「無問題」などの映画製作。 よしもとクリエイティブ・エージェンシー専務取締役、よしもとアドミニストレーション代表取締役などを経て2015年退社。 現在は作家として謝罪関連から、広報、コミュニケーションの専門家としての出版も多数。 また講演会やセミナーを通してビジネス人材の育成や危機管理、広報、メディアリレーションなどに関するコンサルタント活動を行う。 また2014年より法務省からの求めに応じ、刑務所での釈放前改善指導を行うなど、その活動は多岐にわたっている。
著書:「よい謝罪」(日経BP社刊)/「謝罪力」(日経BP社刊)/「吉本興業史」(角川新書)

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