ウォンテッドリー様

2020年10月、日本M&Aセンターの連結子会社である株式会社企業評価総合研究所が、沖縄県の株式会社スピアの全株式を取得。
このM&Aによって両社が直面していた人手不足、生産性の向上、働き方の変化、地方の中小企業、市場が縮小していた業界、後継者不在など多くの企業が抱える問題が解決できたといいます。

本セミナーでは、企業評価研の米澤社長、スピアの崎原社長(現会長)にご登壇いただき、M&Aに至った経緯やM&Aでなしえたシナジーなどについてお話いただきます。

注目トピック

  • 市場が縮小する中、ブレイクスルーの役割を果たしたM&A
  • M&Aが後継者不在の会社にもたらすメリット
  • 地方の中小企業と都市部に本拠地を置く会社が連携するメリット
  • 人手不足、生産性の向上を解決したM&Aのメリット

講師紹介

ウォンテッドリー川口様

米澤 恭子 氏(株式会社企業評価総合研究所 代表取締役社長)
立命館大学卒業後、会計事務所勤務を経て2005年に日本M&Aセンター入社、
2016年 企業評価総合研究所の設立時取締役、2019年より同社代表取締役社長に就任
2020年 企業評価総合研究所は株式会社スピアの全株式を譲受け、スピア代表取締役社長に就任
中堅・中小企業のM&Aにおける取引事例法評価を研究。税理士。経営理念は “世界一の働きやすさ”で“世界一の品質”を目指す。
▸企業HP

ウォンテッドリー川口様

崎原 盛子 氏(株式会社スピア 取締役会長)
1981年3月 国立琉球大学 理学部物理学科卒業
1981年4月 株式会社東芝エンジニアリング株式会社水力システム部入社
1986年10月 株式会社ナイスコーポレーション入社
1996年8月 株式会社ナイスコーポレーションより分離独立、株式会社日本語情報企画設立 代表取締役就任
1997年9月 同社 代表取締役退任 退社
1997年11月 株式会社スピア入社
1998年12月 代表取締役就就任
2020年10月  M&Aにより代表取締役退任、取締役会長就任
▸企業HP

アーカイブ動画